火災保険は火災以外に利用できます!

選ばれる理由!!

1.安心の施工技術
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悪徳悪質なリフォーム業者に ご注意ください!!

最近、リフォーム工事に関する巧妙な手口の詐欺被害にあう肩が増えています。悪質業者は、嘘や脅しなどを巧みに利用して相手をあおったり、施工に判断させる時間をできるだけ少なくさせて、本来なら不必要な工事を法外な金額で契約させようとします。また無意味な工事や手抜き工事がのちに発覚しても、返金してもらえない、アフター・サービスも受けられない被害が増えています。そうした被害に遭わないためにも、リフォーム詐欺に関する知識を身につけておきましょう。

火災保険利用方法_タイトル

火災保険は何に使えるの!?
90%以上の方が知らない真実お伝えします!

  • 風災(台風・竜巻・強風)、雪災(大雪)、雹災(ひょう)、落雷などの自然災害、給排水設備事故、水漏れなどによる破損、あまり知られていませんが、これら全てが火災保険の適用対象となっております。損害保険の一つである火災保険は、建物外(屋根・外壁・カーポート)や建物内に収容された家具などの家財道具・店舗・工場等の設備や商品の火災・風災・水災による損害を補填する保険です。「火災」とつくだけで風災・水災は関係ないと思ってしまう方が多いようですが、どちらかというと「火災」より「風災」の方が事例は多いので有効活用しない手はありません。
  • 火災保険利用方法イメージ
火災保険はどんな時に使えるの?
  • 住宅(建物)が
    火事になった
  • 台風・竜巻・強風で
    屋根の瓦が飛ばされた
  • 台風・竜巻・強風で
    屋根が飛ばされて雨漏りした
  • 台風・竜巻・強風で飛んできた飛来物で
    外壁や窓や屋根が破損した
  • 台風・竜巻・強風で飛んできた飛来物で
    カーポートの屋根が破損した
  • 台風・竜巻・強風で軒樋・雨樋が
    破損した
  • 雹(ひょう)で外壁や屋根や
    カーポートの屋根が破損した
  • 積雪で軒樋・雨樋が
    破損した
  • 積雪でアンテナが
    折れた
  • 落雷でアンテナが
    破損した
  • 落雷でテレビなど
    電化製品が破損した
  • 給排水設備事故で
    水漏れした
火災保険の適用範囲

保険の申請期限は3年以内と保険法で定められていますので、2年前の損害に対して保険金が下りた事例もあります。

火災保険の申請手順
  • 住宅を建てられた際に加入されている火災保険を利用することで、台風で屋根が飛ばされたり、剥がれたりして雨漏りしたり、大雨・強風・大雪などで屋根や軒樋・雨樋が破損したりした際に、火災保険を利用して屋根修繕リフォーム費用がお得になること知らない方が非常にたくさんいらっしゃいます。実際にどのような流れでお申し込みから工事を行うかをご紹介します。
  • 火災保険の申請手順イメージ
4つの手順で申請完了!!

お客様の申請の流れ

  • お客様の申請の流れ_1
  • お客様の申請の流れ_2
  • お客様の申請の流れ_3
    弊社と保険会社の流れ

屋根修理_タイトル

火近年の異常気象によって年々増加しているのが
自然災害です。

  • 山崩れや河川の氾濫だけでなく私たち人間の生活までもが荒らされています。 強大な台風・竜巻・強風・大雨・豪雨・落雷などの自然災害が原因で建物の屋根が破損した際は、建物購入時に加入した『火災保険』を利用しましょう。
  • 屋根修理イメージ
もしもの時に備えて、外装部位を知ろう!
外装部位を知ろう

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外装部位を知ろう_SP
  • 1.外壁[サイディング・モルタル・ALC]
  • 2.手すり
  • 3.笠木
  • 4.腰壁
  • 5.カーポート
  • 6.シャッターボックス
  • 7.シャッター
  • 8.玄関ポーチ
  • 9.玄関アプローチ
  • 10.ウッドデッキ
  • 11.サッシ
  • 12.屋根[スレート・瓦・ガルバリウム鋼板]
  • 13.ベランダ・バルコニー
  • 14.破風(はふ)
  • 15.鼻隠し
  • 16.軒天(のきてん)
  • 17.通気口
  • 18.胴差[帯板]
  • 19.庇(ひさし)[霜除け]
  • 20.雨樋(あまどい)
  • 21.水切り
  • 22.掃き出し窓
  • 23.雨戸・戸袋
  • 24.基礎

自然災害による屋根破損例

施工した対象エリア
  • ・杉並区
  • ・練馬区
  • ・中野区
  • ・世田谷区
  • ・港区
  • ・板橋区
  • ・足立区
  • ・西東京市
  • ・東久留米市
  • ・東村山市
  • ・調布市
  • ・小平市
  • ・小金井市
  • ・八王子市
  • ・千葉県南房総市
  • ・千葉県南房総市
  • ・習志野市
  • ・富津市
令和元年9月に発生した台風15号および令和元年10月に発生した台風19号の被害で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈りいたします。
自宅を片付ける前に、家の被災状況を写真で記録しておいてください。
台風で自宅が被災したら、暴風で傷んだり、浸水などに見舞われた自宅を片付ける前に、家の被災状況を写真で記録しておいてください。後日、市町村から「り災証明書」を発行してもらうときに必要になる場合があります。
「り災証明書」とは…地震や洪水、台風などの自然災害による被災者には、「被災者生活再建支援法」などに基づいて支援金が支給されます。その際に必要なのが、被害程度を証明する「り災証明書」です。

雨樋・軒樋交換_タイトル

雨樋・軒樋とは? どんなもの?

  • 雨樋・軒樋とは、住宅に設置されている屋根の雨水を集めて地上に流すための設備のことをいいます。屋根の軒先に水平方向に設けられるものを軒樋(のきどい)といい、外壁に垂直で設けられているのが竪樋(たてどい)で、地上に雨水を流します。これらの樋の総称を「雨樋」と呼んでいます。軒樋も竪樋も雨樋の設備の一つなのです
  • 雨樋・軒樋交換イメージ
自然災害の被害でもっとも多い箇所は軒樋!

雨樋・軒樋は建物を守ったり、近隣への迷惑防止など様々な役目を持っています。軒先に雨樋がなければ、軒先のいたる所から雨だれが生じ落ちる部分の植栽を傷めたり、その雨だれが地面で跳ねて外壁や基礎に当たり、建物を汚したり傷めたりします。さらに雨水が外壁に浸み込み雨漏りの原因ともなります。また、軒先からの雨だれがエアコンの室外機などに当たりうるさい音を出したります。雨樋・軒樋を正常に機能させることが建物を守ることにもつながります。

雨樋・軒樋が壊れたらどうなるの?!
  • 軒先の至る箇所より
    「雨だれ」が落ちる
  • 「雨水」が落ちる音がうるさく
    近隣に迷惑に
  • 「雨水」が地面にはねて
    外壁を汚す原因に
  • 「雨水」が落ちて
    植栽を傷める原因に
  • 屋根から流れ落ちた雨水が
    外壁に浸み込み雨漏りの原因に
  • 雨水が浸み込み
    「シロアリ」被害の原因に

ご契約されている『火災保険』に申請し、自然災害による被害と認められれば“ご負担なく交換”することも可能です!

  • BEST1

    BEST1

    台風で屋根が剥がれた
    近年の異常気象により、非常に多くの補修依頼を頂きますが、一番多かったのが何といっても「台風で屋根が剥がれた」という内容の補修依頼です。大型の台風が直撃し日本各地で猛威を振るっていましたが、関東でも多くの被害が出ました。屋根が飛ばされて雨漏りに悩まされたお客様が断トツで多かったです。
  • BEST2

    BEST2

    台風で瓦が飛ばされた
    台風や竜巻の自然の猛威は凄まじく、簡単に重たい屋根の瓦を飛ばしてしまいます。屋根の漆喰が駄目になると強風時や地震の際に棟瓦が倒壊してしまったり、雨漏りの原因になり、屋根全体が倒壊してしまいます。早急な対応が必要になります。
  • BEST3

    BEST3

    台風・強風で軒樋・雨樋が
    損壊、積もった雪の重みで損壊
    台風・強風で軒樋・雨樋が損壊、積もった雪の重みで損壊、建物のほとんどに設置されている軒樋や雨樋は自然災害の被害でもっとも多い箇所と言われていますが、台風や強風により損壊したり、雪の重さにより雨樋・軒樋が損壊してご依頼いただいたのが第3位です。
  • BEST4

    BEST4

    台風・強風の飛来物により
    建物が破損・窓が割れた
    台風・竜巻・強風などの自然の脅威は屋根だけにあるわけではありません。自然災害相談窓口でご依頼いただいた修理依頼の中でも、「飛来物」による損害は多かったです。台風などで飛んできた飛来物で、ベランダの手すりが傷ついたり、突然の飛来物で窓が割れたり、雨戸・網戸が破壊されたり様々なご依頼が多いです。
  • BEST5

    BEST5

    雹(ひょう)により
    建物が破損・窓が割れた
    日本各地で毎年増えている「ひょう災」が第5位でした。あまり馴染みのない方も多いかもしれませんが、近年の異常気象により大粒の雹(ひょう)が建物に被害を及ぼしています。住宅の外壁が雹(ひょう)により破損したり、カーポートの屋根が割れたり、窓ガラスが割れる被害が出ています。すぐにご相談くださいませ。

東京都杉並区 I様邸

施工の流れ

※画像をクリックすると拡大します。

  • 災害直後
    ❶ 災害直後
  • 応急処置
    ❷ 応急処置(ブルーシート)
  • 下地葺き
    ❸ 下地葺き
  • 防水シート
    ❹ 防水シート
  • 屋根葺き
    ❺ 屋根葺き
  • 施工後
    ❻ 施工後
  • 2018年の台風で屋根が飛ばされてしまいました。
    屋根に穴がぽっかり空いている状態でしたので応急的にブルーシートで補強を行い 翌日から屋根工事を行いました。
  • 火災保険データ

    申請金額 880,000円
    許可金額 880,000円
    地域 東京都杉並区
    施工箇所 屋根
夜中にものすごい音で屋根が飛ばされたのが分かりました。
主人とどうしたらいいか不安の中朝一に色んな業者に電話しましたがすぐに対応できないと断られその中でも対応してくれたのが近所にあったリリーフ住宅さんでした。 すぐにブルーシートで応急処置をしてもらい、火災保険の書類も即日作成してもらい本当に助かりました。 もうあのような恐怖は体験したくないので普段からメンテナンスはしておこうと思いました。 リリーフ住宅さん本当にありがとうございました。

東京都練馬区 T様邸

施工の流れ

※画像をクリックすると拡大します。

  • 災害直後
    ❶ 災害直後
  • 瓦剥がし
    ❷ 瓦剥がし
  • 施工後
    ❸ 施工後
  • 2019年の台風19号で下屋根が崩れてしまいました。
    現在使用している屋根も希少な屋根でしたが、上手く屋根材も入荷できて施工を行いました。 奥様も屋根が飛ばされたことに大変ショックを受けられていたのでこれからも安心して住んでいただけるよう細かい補修もしっかり行わさせていただきました。
  • 火災保険データ

    申請金額 324,000円
    許可金額 324,000円
    地域 東京都練馬区
    施工箇所 屋根
台風で屋根が飛ばされる経験が初めてだったので、びっくりで言葉がでませんでした。
すぐに業者さんを呼ばなければと思いホームページで御社を見つけました。 その日の午後に見に来てくれて屋根材があるか確認をしなければいけない。との事で工事ができるか心配でしたが屋根材を見つけてもらい次の週に工事をしてもらいました。火災保険の申請のやり方も丁寧に説明してもらい色々な資料もいただき、とても感謝しております。ありがとうございました。

東京都西東京市 U様邸

施工の流れ

※画像をクリックすると拡大します。

  • 災害直後
    ❶ 災害直後
  • 下地
    ❷ 下地
  • 漆喰塗り
    ❸ 漆喰塗り
  • 瓦取付
    ❹ 瓦取付
  • 2019年の台風19号/20号で瓦が崩れてしまいました。
    ご近所の方に瓦が崩れていることを教えてもらって弊社へ連絡があり、瓦工事を行いました。 台風がきたときから被害に気付くまで1ヵ月ほどあった為、工事が埋まってしまいすぐに工事を行うことができませんでしたが 一旦応急処置を行い工事まで待っていただきました。 2週間後に工事を行い、安心して住んで頂けるようになりました。
  • 火災保険データ

    申請金額 489.000円
    許可金額 400.000円
    地域 東京都西東京市
    施工箇所 屋根(瓦)
屋根のメンテナンスを全くしたことがなかったので大型台風がくると知って心配にはなっていました。
案の定瓦が崩れてしまいました。 どこの業者にお願いしたらいいかもわからないままインターネットでリリーフ住宅さんを見つけ依頼しました。 工事に入る前に保険申請書類などを作成してもらい保険会社に提出しました。 5日後くらいに工事に入ってもらい元通りになった屋根をみてとても安心しました。

東京都中野区 O様邸

施工の流れ

※画像をクリックすると拡大します。

  • 災害直後
    ❶ 災害直後
  • s
  • 下地撤去
    ❷ 下地撤去
  • 下地新設
    ❸ 下地新設
  • 棟板金取付
    ❹ 棟板金取付
  • 板金が飛ばされていることに気づき弊社へご連絡いただきました。
    いつの台風被害で屋根板金が飛ばされたのかは不明みたいなのですが 板金が飛ばされていることに気づき弊社へご連絡いただきました。 火災保険に加入していたので資料を作成し保険会社様へ提出してもらい保険が下りました。
  • 火災保険データ

    申請金額 145,000円
    許可金額 145,000円
    地域 東京都中野区
    施工箇所 屋根(板金)
屋根が飛ばされていることに突然気づきました。
びっくりして以前、外壁塗装をお願いしたことのあるリリーフさんへすぐに電話をしました。 次の日にきてもらい保険申請の手順も教えてもらい、その後工事をしてくれました。 工事も1日で終わり、これでもう大丈夫ですよ。と言われたときは心からホッとしましました。 職人さんもすごいいい方でよかったです。ありがとうございました。

Q&A_タイトル

「どうすれば?」お客様より多くの疑問を頂きました
一部をご紹介いたします。

Qどこの火災保険でも対応できるのでしょうか?
A
よくある一般的な保険会社や共済保険の火災保険などであれば、問題なく保険申請は出来るはずですが、 ごくまれにお客様の契約されている火災保険の内容によって申請できない場合がございますので、詳しくはお問い合わせ頂ければと思います。
Q火災保険の申請は全てお任せできるのでしょうか?
A
基本的に火災保険の申請は「お客様」による申請でなければいけません。自然相談窓口では、火災保険申請の方法のアドバイスやサポート、 申請に必要な調査・お見積作成などを行います。申請は全てお任せ下さいという会社は違反している会社なのでご注意ください。
Q火災保険の認定額が申請より低くなることは?
A
火災保険の認定額は申請をおこなう各保険会社の査定により様々ですので、 申請額よりも認定額が低くなることもございます。その場合は、どこまで修繕工事を行うかなど再度ご相談ください。
Q賃貸住宅の火災保険でも対応できるのでしょうか?
A
賃貸住宅の火災保険でもご対応は可能です。ただし、火災保険の契約内容によっては対象物や、 どのような自然災害かに制限がある場合がございます。一度ご相談ください。
Q屋根修理の際の足場工事代なども対象になりますか?
A
当然対象になります。台風・竜巻・大雨・大雪・雷などによる屋根修理は一番多くご依頼いただきます。 屋根の上は専門家でも危険な場所ですので、調査や工事の際は必ず足場を組んでおこないます。屋根修理を行うのに必要な工事ですので火災保険の申請の際はお見積対象となります。
Q経年劣化による損壊も保険の補償範囲ですか?
A
経年劣化による損壊は火災保険の補償外です。火災保険の補償範囲は、自然災害などによる破損が補償対象です。 火災以外の台風や強風、大雪による被害や、盗難、水漏れによる被害も補償されることがあります。保険証券で補償内容の確認ができますので一度確認されることをおすすめします。
Q火災保険を使用するとどれくらい保険料は上がりますか?
A
火災保険には自動車保険でよくある「等級制度」というものがありません。何度保険を使ったとしても「掛け金が上がる」心配はご無用です。 台風など自然災害で屋根や壁が破損しても、何度でも火災保険の申請をして修復・修繕がおこなえます。
Q火災保険で屋根の修理などが可能なのですか?
A
火災保険で修理が可能なのは、台風・竜巻・強風・大雨・大雪・雷などの自然災害による屋根の損壊の場合です。 自然災害以外の経年劣化などによる損壊は火災保険の対象外となります。詳しくはお問い合わせ下さい。
Q火災保険の申請が下りなかった場合は?
A
火災保険の申請が下りなかった場合は、ご依頼があればお客様から費用を頂き工事を行うことになりますが、 当社から無理に工事をお勧めすることは御座いませんのでご安心ください。
Q火災保険が認定されたら工事しなければならない?
A
火災保険が認定されたら修理や工事を行わなければいけないと思っている方が多いと思いますが、保険金を使って修理や工事を行わなくてもいい場合があります。 火災保険の契約内容に「復旧義務」についての明記が無い場合です。契約書に「復旧義務」についての明記がある場合は、申請後認定された保険金を使って修理・修繕を行わなければなりません。

屋根修理・修繕・外壁修理・修繕・カーポート修理・修繕・雨樋修理・軒樋修理など
無料調査・火災保険の申請相談は自然災害相談窓口までご気軽にご相談下さい。